直江津駅からは、12:08発の普通列車で北陸本線を西へ向かいます。
次の電車まで1時間以上あったので駅そばを食べ、待合室で待ってたけれど、手持ちぶさた感もあったのでホームに行って待つことに。
直江津駅からは、12:08発の普通列車で北陸本線を西へ向かいます。
次の電車まで1時間以上あったので駅そばを食べ、待合室で待ってたけれど、手持ちぶさた感もあったのでホームに行って待つことに。
次に乗る直江津行きの電車を待ってる間に、妙高高原駅から黒姫駅へ戻ります。
北陸新幹線が金沢まで延伸開業されると、信越本線と北陸本線の並行在来線区間が第三セクター化されます。
信越本線の長野駅から妙高高原駅まではしなの鉄道 北しなの線に、妙高高原駅から直江津まではえちごトキめき鉄道 妙高はねうまラインに経営分離される。
えちごトキメキ鉄道自体ちょっとキラキラネームな感があるせいか、路線名も結構なキラキラネーム。
JR西日本の代表的な在来線特急、サンダーバードとはくたかを乗り継いで越後湯沢までやってきましたが、この紀行のホント目的は埼玉出張なので、ここから上越新幹線で熊谷まで向かいます。
スコット・トレーシーが操るサンダーバード1号で金沢駅に着いたあと、乗り換えに少し時間があったので、一旦途中下車して北陸新幹線を迎えるための準備をしている金沢駅をぷら~っと見ることに。