盛岡から新幹線で八戸へ

おでかけ, 乗り物@新幹線JR東日本,東北紀行202110,東北新幹線

盛岡から東北新幹線で八戸へ向かいます。

えきねっとで指定席を予約してたんですが、チケットレスだと改札を通ったらメールは来るけど、座席番号を確かめるのにいちいちメールを開けるのもめんどくさいなぁ、と思ってたら、改札内に紙の座席票を印刷してくれる発行機がありました。


でも、この座席票発行機は改札からホームへの動線上にはないので、今まで気付かなかった。

ICをリーダーにタッチすると、改札を通過した予約が表示され・・・

紙の座席票が印刷される。

やっぱり座席を確認するだけだったら、紙の方がよかったり。

盛岡8:50発、はやぶさ1号。

こまち1号と併結してきて、盛岡で解結するので・・・

こまち1号をお見送り。

こまち1号のE6系はZ10編成。

はやぶさ1号はE5系U25編成。

東京から北海道へ行く一番列車、新函館北斗行き。

定刻に盛岡を発車し、次の停車駅は二戸。

二戸駅は待避線がなく、ホームドアのある2面2線の構造。

前日にも二戸駅を通りましたが、暗くてよく見えなかった。

9:21、八戸に到着。

雪国にある東北新幹線の駅は、駅全体が屋根で覆われていることが多い。

はやぶさ1号は、すぐに北海道へ向けて発車。

ホームの端の方にある発車案内は、在来線のようなサイズ。

八戸から在来線に乗り換えますが、乗り換え改札はないので一旦出場します。

つづく