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キューブを中古で買った時に敷いてあったフロアマット。

 クルマ@レンタカー・カーシェア・代車

キューブのCVTオイルを交換してもらうためにディーラーへ行った時(記事)、営業担当氏に「待ってる間プロパイロットを体験したいなぁ」とお願いしたところ、電気自動車のリーフの試乗車を用意してくれました。

献血

新型コロナの影響で献血者が減っているとテレビで見て、「あ、献血行かな!」と思い出したようにいつもの赤十字血液センターへ。

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キューブを中古で買った時にはすでにフロント用のドラレコが付いてましたが、普通のコンパクトカーとなるといじめられることも多々あるので、後方も撮影できる前後2カメラタイプに付け替えます。

取り付けるのは、コムテック製ZDR-015

2カメラの中では安くて、夜でも白飛びしにくいらしいので。

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キューブを中古で買って納車直後、なんだかハンドルがベタベタするなぁと思って拭いたところ、すんごい汚れてました。

ハンドルがかなり汚れていたのでシートも汚れてるんじゃないかと思い、花王謹製・クイックルブランドの『布・カーペットウエットぶきシート』で拭き掃除をすることに。

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キューブで走っていると、何やら右リアの方から不規則にカチカチと金属音がする。

子どもに運転させながら後部座席に座って発生源を調べてみたところ、右リアサス付近が怪しく、さらに窓を開けてみると外からも同じタイミングで同じ金属音がする。

ということで足回りを疑いつつジャッキアップして点検してみると、サスのたて付けやブッシュ類は異常なくガタもない。

マフラーまわりも、どこかに当たっている様子もない。

よくよく調べてみたら、リアのブレーキパイプをトーションビームに固定しているクリップが左右に1か所ずつあるんですが、左側(黄矢印)のクリップは異常ないものの、右側(赤矢印)のクリップのツメが折れてなくなっていた。

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まだまだあります中古で買ったキューブの整備。

買う前にネットでZ12キューブの不具合をリサーチしてみたところ、割とCVTに関するトラブルが目に付く。

CVTが壊れると修理費用が高額になるので、予防整備としてCVTオイルを交換しておくことに。

このCVTオイルを交換することについては賛否あり、まだ3万キロなのに交換する必要はないという見解が多いと思いますが、汚れてからでは不具合が起こる可能性が上がるので、ならば汚れる前に換えておけばいいんじゃない?と。

CVTオイルは普通のATオイルよりデリケートそうなので、交換するなら日産ディーラーでやろうと思ってたところ、このキューブ、メンテナンスノートをチェックしたら、今仕事グルマで使ってるノートe-POWERを買ったディーラーと同じ店でずっと点検整備を受けてたので、それならばとノートの営業担当君に連絡をして作業をお願いした次第。

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中古で買ったZ12キューブの整備のつづきはエンジン回り。

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納車前に基本的な整備は済んでるキューブですが、それ以外のところを整備していきます。

一番最初に替えなければならないのがタイヤ。

製造年を見ると2013年製なので、もしかして新車から4~5年で一度交換したっきりそのまま?

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下駄車として中古で買ったZ12キューブ、15X Vセレクション。