おでかけ, 乗り物@飛行機_国内線

青森県の下北半島と津軽半島を巡り、大阪への帰路へ。

JAL2158便、クラスJの最前列。

おでかけ, クルマ@レンタカー・カーシェア・代車

今回の青森の旅路では、JR下北駅前のトヨタレンタカーでヤリスを借りました。

以前、トヨタレンタカーでGRヤリスを借りましたが(記事)、この時は思わず買ってしまいそうになるくらいにすごく良かったので、”普通の”ヤリスにも乗ってみたくなった次第。

おでかけ, スイーツ@東北

青森といえばりんご!

ただ、りんごそのものだけでなく、アップルパイも激ウマ!

と、青森へ行く直前にテレビで見ましたが、ほとんどアップルパイを食べない私と嫁さんは実のところ半信半疑。

そこで、試しに青森のスタバでアップルパイを食べてみることに。

100%青森県産紅玉を使ってるらしい。

おでかけ

津軽半島から青森市内へ戻り、今年新たに世界文化遺産に認定された『三内丸山遺跡』へ行ってみることに。

三内丸山遺跡は、今からおよそ5,900~4,200年前の紀元前約3,900~2,200年頃の大規模な集落跡で、竪穴建物跡や掘立柱建物跡、盛土、大人や子供の墓、多数の土器や石器、貴重な木製品、骨角製品などが出土しました。

おでかけ

竜飛崎から、津軽半島を青森市内へ向けて南下します。

その前に、国道339号線の階段国道下側からさらに北へ行ってみる。

おでかけ, 乗り物@新幹線

青函トンネル記念館を後にして、次に向かったのは青函トンネル入口広場

青函トンネルの本州側入口の近くにあり、トンネルを出入りする新幹線や貨物列車を間近に見ることができる。

おでかけ

竜飛崎から車ですぐのところにある青函トンネル記念館へ。

おでかけ

竜飛崎には、景色を眺めるだけじゃない観光スポットもあります。

全国の国道には車がやっと通れるような「酷道」も多いけど、青森県弘前市から津軽半島を縦断する国道399号線の竜飛崎周辺には、日本で唯一、国道なのに高低差70mの険しい階段になっている区間があり「階段国道」と呼ばれています。

おでかけ

青森県の大きな2つの半島のうち、下北半島の最北端である大間崎へは行きましたが(記事)、もうひとつの半島、津軽半島の最北端、竜飛崎へ行ってみた。

おでかけ, 乗り物@鉄道(JR), 乗り物@鉄道(JR以外)

青森港に保存係留されている青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を見ていると(記事)、青森駅に赤い機関車が入ってくるのが見えた。