地主神社で悪縁切りと良縁結び

 おでかけ@関西京都府

安井金比羅宮へ参拝したあと(記事)、さらに良縁結びをするために、清水寺本堂の裏手にある地主神社へ。


地主神社では、人をかたどった紙に願いを書いて桶の水に浮かべ、紙が溶けて沈んだら悪縁が切れるという「人形(ひとがた)祓い」をします。

人の形をした和紙に願い事、名前、性別、年齢を所定通りに書き、水が入った桶に浮かべる。

前回はよっぽど悪縁が強かったのか、ひとがたに書いた「災難避け」の文字の部分だけなかなか沈まいというちょっとコワいことになりましたが、今回は全体がスーッと沈んでくれました。

これで厄払い、ありがとうございます(-人-)

このひとがた祓いは、なんだかクセになってしまう気がする。

 おでかけ@関西京都府

Posted by 管理人